(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第1四半期連結累計期間(自  2024年3月1日  至  2024年5月31日)

1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:百万円)

 

報告セグメント

GMS

SM

DS

ヘルス&
ウエルネス

総合金融

ディベ
ロッパー

サービス・
専門店

営業収益

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への営業収益

829,862

727,003

100,168

317,736

112,145

100,497

129,433

セグメント間の内部
営業収益又は振替高

24,072

3,161

301

220

15,048

21,384

52,200

853,934

730,165

100,469

317,957

127,193

121,882

181,633

セグメント利益又は損失(△)

3,448

3,528

1,915

5,343

14,915

15,729

6,113

 

 

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2、3

四半期連結
損益計算書
計上額
(注)4

国際

営業収益

 

 

 

 

 

 

外部顧客への営業収益

141,113

2,457,961

2,595

2,460,556

11,340

2,449,216

セグメント間の内部
営業収益又は振替高

1,174

117,562

12,676

130,239

130,239

142,287

2,575,524

15,272

2,590,796

141,579

2,449,216

セグメント利益又は損失(△)

3,954

48,051

2,426

45,625

2,170

47,795

 

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、デジタル事業等を含んでおります。

2 外部顧客への営業収益の調整額△11,340百万円の主な内訳は、下記のとおりであります。

①報告セグメントにおいては当該事業セグメントの業績表示に適した総額表示としている一部のサービス取引について、四半期連結損益計算書では付随的な収益であるため純額表示へ組み替えている調整額
△26,886百万円

②事業セグメントに帰属しない本社機能の一部として、グループ内の商品供給等を行っている会社の、持分法適用関連会社等に対する営業収益15,584百万円

3 セグメント利益又は損失(△)の調整額2,170百万円の主な内訳は、下記のとおりであります。
①事業セグメントに配分していない純粋持株会社の利益1,544百万円
②事業セグメントに帰属しないグループ内の商品供給等を行っている会社の利益1,602百万円
③セグメント間取引消去等△985百万円

   4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 (固定資産に係る重要な減損損失)

重要な減損損失はありません。

 

 (のれんの金額の重要な変動)

重要な変動はありません。

 

 (重要な負ののれん発生益)

該当事項はありません。

 

 

Ⅱ  当第1四半期連結累計期間(自  2025年3月1日  至  2025年5月31日)

1. 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:百万円)

 

報告セグメント

GMS

SM

DS

ヘルス&
ウエルネス

総合金融

ディベ
ロッパー

サービス・
専門店

営業収益

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への営業収益

867,689

757,018

107,708

335,766

119,415

106,578

131,141

セグメント間の内部
営業収益又は振替高

20,558

3,448

290

210

19,961

21,758

55,542

888,247

760,466

107,999

335,977

139,376

128,337

186,683

セグメント利益又は損失(△)

1,787

6,985

1,816

8,448

13,407

17,179

6,962

 

 

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2、3

四半期連結
損益計算書
計上額
(注)4

国際

営業収益

 

 

 

 

 

 

外部顧客への営業収益

150,469

2,575,787

5,155

2,580,943

14,046

2,566,897

セグメント間の内部
営業収益又は振替高

1,178

122,949

13,486

136,436

136,436

151,648

2,698,737

18,642

2,717,380

150,482

2,566,897

セグメント利益又は損失(△)

4,237

57,250

2,812

54,438

1,844

56,282

 

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、デジタル事業等を含んでおります。

2 外部顧客への営業収益の調整額△14,046百万円の主な内訳は、下記のとおりであります。

①報告セグメントにおいては当該事業セグメントの業績表示に適した総額表示としている一部のサービス取引について、四半期連結損益計算書では付随的な収益であるため純額表示へ組み替えている調整額
△29,651百万円

②事業セグメントに帰属しない本社機能の一部として、グループ内の商品供給等を行っている会社の、持分法適用関連会社等に対する営業収益15,541百万円

3 セグメント利益又は損失(△)の調整額1,844百万円の主な内訳は、下記のとおりであります。
①事業セグメントに配分していない純粋持株会社の利益1,813百万円
②事業セグメントに帰属しないグループ内の商品供給等を行っている会社の利益355百万円
③セグメント間取引消去等△878百万円

   4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

当社は組織変更に伴い、当第1四半期連結会計期間より、「SM」事業に含めていた一部の子会社を「サービス・専門店」事業に変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 (固定資産に係る重要な減損損失)

当第1四半期連結累計期間において、「総合金融」事業で6,845百万円の減損損失を計上しております。

 

 (のれんの金額の重要な変動)

重要な変動はありません。

 

 (重要な負ののれん発生益)

該当事項はありません。