(セグメント情報等)

【セグメント情報】

  前第3四半期連結累計期間(自  2023年6月1日  至  2024年2月29日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3

確認検査

及び

関連事業

住宅性能
評価及び
関連事業

ソリュー
ション
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

6,570,393

1,356,661

206,064

8,133,118

2,119,335

10,252,454

10,252,454

一定の期間にわたり移転される財

1,421,627

1,604,684

3,026,312

3,026,312

3,026,312

顧客との契約から生じる収益

6,570,393

2,778,288

1,810,749

11,159,431

2,119,335

13,278,767

13,278,767

その他の収益

 外部顧客への売上高

6,570,393

2,778,288

1,810,749

11,159,431

2,119,335

13,278,767

13,278,767

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

68,267

68,267

68,267

6,570,393

2,778,288

1,810,749

11,159,431

2,187,603

13,347,034

68,267

13,278,767

セグメント利益又は損失(△)

850,878

376,092

6,413

1,220,556

333,485

1,554,042

49,365

1,504,676

 

(注) 1「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主として新築住宅及び非住宅建築物の建築主に対して、建築物エネルギー消費性能適合性判定、低炭素建築物の技術的審査、BELS評価などの環境関連検査、住宅瑕疵担保責任保険の検査、住宅金融支援機構(フラット35)の審査・適合証明などの金融検査等が含まれております。

2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△49,365千円は、のれん償却額であります。

3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

  該当事項はありません。

 

 

  当第3四半期連結累計期間(自  2024年6月1日  至  2025年2月28日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3

確認検査

及び

関連事業

住宅性能
評価及び
関連事業

ソリュー
ション
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

6,369,995

1,321,755

287,737

7,979,487

2,213,369

10,192,857

10,192,857

一定の期間にわたり移転される財

1,263,024

2,323,656

3,586,681

3,586,681

3,586,681

顧客との契約から生じる収益

6,369,995

2,584,779

2,611,393

11,566,168

2,213,369

13,779,538

13,779,538

その他の収益

 外部顧客への売上高

6,369,995

2,584,779

2,611,393

11,566,168

2,213,369

13,779,538

13,779,538

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

69,930

69,930

69,930

6,369,995

2,584,779

2,611,393

11,566,168

2,283,300

13,849,469

69,930

13,779,538

セグメント利益

512,083

288,471

24,365

824,920

137,155

962,076

49,365

912,710

 

(注) 1「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主として新築住宅及び非住宅建築物の建築主に対して、建築物エネルギー消費性能適合性判定、低炭素建築物の技術的審査、BELS評価などの環境関連検査、住宅瑕疵担保責任保険の検査、住宅金融支援機構(フラット35)の審査・適合証明などの金融検査等が含まれております。

2 セグメント利益の調整額△49,365千円は、のれん償却額であります。

3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの資産に関する情報

 (子会社の取得による資産の著しい増加)
 第1四半期連結会計期間において、株式会社福田水文センターの株式を取得し、子会社となったため、連結の範囲に含めております。
  これに伴い、当第3四半期連結累計期間において報告セグメントの資産の金額は、「ソリューション事業」において503,240千円増加しております。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

第1四半期連結会計期間において、株式会社福田水文センターの株式を取得し、子会社となったため、連結の範囲に含めております。

これに伴い、当第3四半期連結累計期間において「ソリューション事業」の資産としてのれんが582,548千円増加しております。

 

4.報告セグメントの変更等に関する事項

 前連結会計年度末より、各セグメントの業績をより適切に反映させるため、確認検査及び関連事業、住宅性能評価及び関連事業及びその他のセグメント間で、一部の費用の配賦方法を変更しております。前第3四半期連結累計期間のセグメント情報においても変更後の方法に基づき作成したものを開示しております。