(セグメント情報等)

【セグメント情報】

  前中間連結会計期間(自  2023年6月1日  至  2023年11月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結
損益計算書
計上額
(注)3

確認検査
及び

関連事業

住宅性能
評価及び
関連事業

ソリュー
ション
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

4,364,800

945,187

137,752

5,447,740

1,397,493

6,845,233

6,845,233

一定の期間にわたり移転される財

925,071

890,747

1,815,819

1,815,819

1,815,819

顧客との契約から生じる収益

4,364,800

1,870,258

1,028,500

7,263,559

1,397,493

8,661,052

8,661,052

その他の収益

 外部顧客への売上高

4,364,800

1,870,258

1,028,500

7,263,559

1,397,493

8,661,052

8,661,052

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

44,744

44,744

44,744

4,364,800

1,870,258

1,028,500

7,263,559

1,442,237

8,705,797

44,744

8,661,052

セグメント利益又は損失(△)

539,358

256,146

133,935

661,569

206,977

868,546

32,910

835,635

 

(注) 1「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主として新築住宅及び非住宅建築物の建築主に対して、建築物エネルギー消費性能適合性判定、低炭素建築物の技術的審査、BELS評価などの環境関連検査、住宅瑕疵担保責任保険の検査、住宅金融支援機構(フラット35)の審査・適合証明などの金融検査等が含まれております。

     2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△32,910千円は、のれん償却額であります。

3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

  該当事項はありません。

 

 

 

  当中間連結会計期間(自  2024年6月1日  至  2024年11月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結
損益計算書
計上額
(注)3

確認検査
及び

関連事業

住宅性能
評価及び
関連事業

ソリュー
ション
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

4,219,088

911,010

126,514

5,256,613

1,473,530

6,730,144

6,730,144

一定の期間にわたり移転される財

811,714

1,434,486

2,246,200

2,246,200

2,246,200

顧客との契約から生じる収益

4,219,088

1,722,725

1,561,000

7,502,814

1,473,530

8,976,344

8,976,344

その他の収益

 外部顧客への売上高

4,219,088

1,722,725

1,561,000

7,502,814

1,473,530

8,976,344

8,976,344

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

53,778

53,778

53,778

4,219,088

1,722,725

1,561,000

7,502,814

1,527,308

9,030,123

53,778

8,976,344

セグメント利益又は損失(△)

295,454

197,371

22,508

470,317

127,653

597,970

32,910

565,060

 

(注) 1「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主として新築住宅及び非住宅建築物の建築主に対して、建築物エネルギー消費性能適合性判定、低炭素建築物の技術的審査、BELS評価などの環境関連検査、住宅瑕疵担保責任保険の検査、住宅金融支援機構(フラット35)の審査・適合証明などの金融検査等が含まれております。

     2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△32,910千円は、のれん償却額であります。

3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの資産に関する情報

 (子会社の取得による資産の著しい増加)
 当中間連結会計期間において、株式会社福田水文センターの株式を取得し、子会社となったため、連結の範囲に含めております。
  これに伴い、当中間連結会計期間において報告セグメントの資産の金額は、「ソリューション事業」において443,681千円増加しております。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

当中間連結会計期間において、株式会社福田水文センターの株式を取得し、子会社となったため、連結の範囲に含めております。

これに伴い、当中間連結会計期間において「ソリューション事業」の資産としてのれんが609,454千円増加しております。

 

4.報告セグメントの変更等に関する事項

 前連結会計年度末より、各セグメントの業績をより適切に反映させるため、確認検査及び関連事業、住宅性能評価及び関連事業及びその他のセグメント間で、一部の費用の配賦方法を変更しております。前中間連結会計年度のセグメント情報においても変更後の方法に基づき作成したものを開示しております。