〔事業の種類別セグメント情報〕
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は、主に精密計測事業及び光デバイス事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△2,209百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費用)であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ポジショニング事業」セグメントにおいて、減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、前中間連結会計期間においては1,314百万円であります。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他」の区分は、主に光デバイス事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△2,192百万円は、主に各報告セグメントに配分していないのれんの償却額及び全社費用(先端研究開発費用)であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益の額と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
〔海外売上高〕
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.「その他」の区分に所属する主な国又は地域の内訳は以下のとおりであります。
中南米、中東、ロシア、アフリカ
3.前中間連結会計期間において区分掲記していた「中国」は重要性が減少したため、前連結会計年度末より「アジア・オセアニア」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の〔海外売上高〕の組替を行っています。